【売れ筋ランキング5位】
スムーススウィング IZMGTRF
スムーススウィング IZMGTRF

定価:オープンプライス
特価:\4,990(税込)
商品の特徴
2003レッスン・オブ・ザ・イヤー 内藤雄士氏もおすすめしています。
この「スムーズスイング」をつけて、ボールがしっかり打てるようになれば、あなたのスイングは完成形といえます。
「スムーズスイング」のいちばんの効果は、腕と体の動きを同調させることです。
アマチュア・ゴルファーのほとんどが腕と体の動きが同調できず、手打ちになっています。その結果、右肘が上がりオーバースイングになったり、トップ・オブ・スイングでシャフトがクロスしたり、腕だけで切り返してしまいアウトサイド・インのカット打ちなったり、さまざまな弊害を生み出してしまいます。この「スムーズスイング」は、ただ腕につけてボールを打つだけで、自然に腕と体が同調したスイングが身につきます。というか、手打ちではボールが打てなくなるのです。スイングも自然とコンパクトに鋭くなり、私がコーチするツアープロの間でも大好評です。「スムーズスイング」でボールがしっかり打てるようになれば、あなたのスイングは完成形といえます。
こんな症状を解消し、理想的なスイングと弾道を生み出します。
●アドレスのバランスが悪い
●右肘が上がり、オーバースイングになる(詳細画像をご参照下さい)
●トップ・オブ・スイングでシャフトがクロスしてしまう
●腕だけで切り返してしまい、アウトサイド・インのカット打ちになる
●体重が後ろに残り、すくい打ちになってしまう
練習方法
ウェッジ、アイアン、ドライバーの順に、実際にボールを打ちながら練習してください。
プレッシャーに負けないスイングのカタチが身につきます。
●「スムーズスイング」を両腕に写真のように装着します。
●「スムーズスイング」に慣れるまでは、ウェッジを使い、小さな振り幅で20〜30ヤードを打ち続けてください。
●ウェッジで50ヤードが無理なく打てるようになったら、7番アイアンを持ち、ショートスイングから打ち始めてください。
●7番アイアンのフルスイングでストレートなボールが打てるようになったら、ドライバーで練習します。
(注1)「スムーズスイング」で練習する際は、初めからドライバーを打つのではなく、毎回、ウェッジからアイアン、アイアンからドライバーと順を追って練習を重ねてください。
(注2)素振りと実際にボールを打つのでは、体の動きも気持ちの緊張度も変わってきます。「スムーズスイング」で練習する際は、実際にボールを打ちながら行なってください。
この「スムーズスイング」をつけて、ボールがしっかり打てるようになれば、あなたのスイングは完成形といえます。
「スムーズスイング」のいちばんの効果は、腕と体の動きを同調させることです。
アマチュア・ゴルファーのほとんどが腕と体の動きが同調できず、手打ちになっています。その結果、右肘が上がりオーバースイングになったり、トップ・オブ・スイングでシャフトがクロスしたり、腕だけで切り返してしまいアウトサイド・インのカット打ちなったり、さまざまな弊害を生み出してしまいます。この「スムーズスイング」は、ただ腕につけてボールを打つだけで、自然に腕と体が同調したスイングが身につきます。というか、手打ちではボールが打てなくなるのです。スイングも自然とコンパクトに鋭くなり、私がコーチするツアープロの間でも大好評です。「スムーズスイング」でボールがしっかり打てるようになれば、あなたのスイングは完成形といえます。
こんな症状を解消し、理想的なスイングと弾道を生み出します。
●アドレスのバランスが悪い
●右肘が上がり、オーバースイングになる(詳細画像をご参照下さい)
●トップ・オブ・スイングでシャフトがクロスしてしまう
●腕だけで切り返してしまい、アウトサイド・インのカット打ちになる
●体重が後ろに残り、すくい打ちになってしまう
練習方法
ウェッジ、アイアン、ドライバーの順に、実際にボールを打ちながら練習してください。
プレッシャーに負けないスイングのカタチが身につきます。
●「スムーズスイング」を両腕に写真のように装着します。
●「スムーズスイング」に慣れるまでは、ウェッジを使い、小さな振り幅で20〜30ヤードを打ち続けてください。
●ウェッジで50ヤードが無理なく打てるようになったら、7番アイアンを持ち、ショートスイングから打ち始めてください。
●7番アイアンのフルスイングでストレートなボールが打てるようになったら、ドライバーで練習します。
(注1)「スムーズスイング」で練習する際は、初めからドライバーを打つのではなく、毎回、ウェッジからアイアン、アイアンからドライバーと順を追って練習を重ねてください。
(注2)素振りと実際にボールを打つのでは、体の動きも気持ちの緊張度も変わってきます。「スムーズスイング」で練習する際は、実際にボールを打ちながら行なってください。



